七ツ森りり、授業をエスケープする生意気ギャル教え子が熱で寝込んだ担任の家にひょこっと現れ手コキ・フェラ・騎乗位で大量射精させるツンデレ母性の破壊力
七ツ森りり(ななつもりりり)の119分作品です。



普段は生意気なギャル教え子が…熱出した僕を心配し熱烈看病!ムラムラち●ぽまで介助してくれるギャップ母性に僕、大量射精! 七ツ森りり
授業中に平気で席を立つ生意気なギャルが、まさか部屋に上がり込んでくるとは思わなかった
「長くなるならLINEください」と担任の注意をさらっとかわし、カースト上位の余裕を全身で纏いながら教室を出ていく七ツ森りり。
茶色く染めたロングヘアをポニーテールにまとめ、制服のチェックスカートからすらりと伸びた脚が目に入るたびに指導しにくさと別の感情が混ざり合っていた。
熱を出して休んでいた日に玄関のチャイムが鳴り、「先生もてないし彼女いないだろうと思って」と悪びれずに言いながら部屋に入ってきたりりは、看病しながら自然な流れでこちらの股間に手を伸ばし、充血したチンポをカーディガン越しの柔らかい手で包み込んだ。
普段の生意気な顔からは想像できないほど丁寧な手コキで、ゆっくりと根本から先端まで扱き上げる指の動きに思わず声が漏れた。







フェラで唾液まみれにして、制服のまま騎乗位で跨り、最後は大量射精で全部受け止めた
下から見上げるりりの顔でフェラをされる絵面の破壊力が凄まじく、舌を這わせながらこちらをじっと見つめる大きな目と、グロスで光る唇が亀頭を包む瞬間に理性が完全に消えた。
唾液を糸引かせながら口を離し「これで元気でたでしょ」と言いながらそのまま跨ってきたりりの、制服姿で腰を沈めた瞬間の締まりと重さが忘れられない。
美乳を揺らしながら腰を使うたびに「先生の、おかしくなる」と顔が崩れていき、ツンデレの皮が完全に剥がれた。
騎乗位でイカされながらも止まれなくなったりりのマ●コに精液を大量に叩き込んで、熱より先に理性が死んだ。
「感謝してよネ」と言ったりりの顔が、射精後もまだ頭から離れない。



