南波明花、夫の借金を返す為に高級ランジェリーを纏って大企業の会長に肉体で契約を売った人妻保険外交員が唾液と精液まみれで堕ちていくまで
南波明花(なんばはるか)が出演した「麗しきランジェリー、唾液と精液で汚れた酬いの人妻保険外交員」シリーズの177分作品です。



麗しきランジェリー、唾液と精液で汚れた酬いの人妻保険外交員 南波明花
グレーのスーツに隠れた抜群のプロポーションが、会長の欲望に火をつけた
友人の失踪で夫に降りかかった多額の借金、それを返すために保険外交員として足を棒にして営業を続けていた南波明花は、訪問先でたまたま大企業を束ねる会長・阿部と鉢合わせた。
グレーのスーツに包まれながらも隠しきれない豊かな胸の膨らみと細く締まったウエスト、すらりと伸びた脚のラインに阿部の視線は釘付けになり、欲望を満たしてくれるなら望む分だけ契約をやると言い放った。
夫を守るために覚悟を決めた明花は、阿部の好みに合わせて選んだ花柄レースの艶やかなランジェリーを下着の下に仕込み、再び会長室の扉をノックした。







ランジェリー姿で舌を絡め唾液を垂らし、花柄のショーツをずらされて会長の肉棒を受け入れた
赤い花柄レースのブラからはみ出しそうな乳房を鷲掴みにされ、壁際に押しつけられたまま舌をねじ込まれて顎まで唾液が伝う。
黒いフィッシュネットのガーターストッキングに包まれた長い脚を割り開かれ、花柄のショーツをずらされた瞬間から明花の表情は苦悶に歪んでいった。
畳の上に座らされたランジェリー姿のまま会長の肉棒を口いっぱいに咥え込み、喉奥まで押しつけられて唾液を溢れさせながらも目を閉じた。
ブラカップをずらされて乳首を晒したまま何度もピストンを受け、最後に精液を浴びた明花の瞳にはもう、最初に扉をノックしたときの表情は残っていなかった。

