鳴涙まりる、何者かわからない不思議な空気をまとった歯科助手が初撮りドキュメントで中出しされるまでの一部始終
鳴涙まりる(なるいまりる)の128分作品です。



V0中出しデビュードキュメント 謎に包まれた不思議系歯科助手 鳴涙まりる
年齢を聞いたら「生後3ヶ月」と答えた、謎めいた女の子との冒険が始まった
助手席に座ってこちらをふんわり見つめる鳴涙まりるの第一印象は、どこか掴みどころのない不思議な空気だった。
歯科助手として働いているというのに、年齢を聞けば「生後3ヶ月」と涼しい顔で返ってくる。
ふわりとした黒髪と柔らかく微笑む顔立ちは可愛いのに、その瞳の奥に何かが潜んでいるような感覚が拭えない。
白いワンピースに包まれた細い肢体、でもブラジャーを外せばずっしりと重みを持つ乳房が溢れ出てきて、その落差がまた股間を直撃する。
謎多きまりるが性に対してまったく臆する様子がないのも、この冒険に飛び込んだ理由のひとつだった。












たっぷりした乳房と細い腰のギャップが、最後の一線を踏み越えさせた
レースのブラを押しのけて両手で揉みしだかれる重い乳房、カメラに向かって自らその乳を寄せて見せつけてくる表情には最初の不思議な雰囲気のかけらもない。
細い腰から伸びる白い脚を大きく開かれ、薄い水色のショーツ一枚越しにじっくりと責められたまりるの口がゆっくりと開いていく。
初撮りとは思えない受け入れ方でピストンを受け止め、快楽に溶けていく顔は見ていてこちらの理性まで溶かしてくる。
そして最後、中に出されたその瞬間の表情が、この冒険を選んで本当によかったと思わせてくれた。



