夏樹みゆ、夫に指一本触れられなかった若妻が飼育の部屋で見知らぬ男たちに嬲られ恍惚に堕ちる
夏樹みゆ(なつきみゆ)の60分作品です。
奴●妻 飼育の部屋
式を挙げて3ヶ月、指一本触れられなかったみゆが飼育の部屋に連れ込まれる
式を挙げてから3ヶ月、主人に指一本触れられることのなかった夏樹みゆが、白衣の男の前で服を脱がされていく。
誰にも暴かれたことのない若妻の柔肌が視線に晒される羞恥に肩を震わせながらも、触れられる刺激に体だけが正直に反応していく。
狂おしいほど満たされなかった体が、知らない男の手に少しずつ開かれていった。
知らない男たちに嬲られたみゆは、苦闘の果てに恍惚へと堕ちていった
机の前に跪かされたみゆが、震える唇で男の性器を咥え込み、次々と代わる男たちの手に体をまさぐられていく。
切なくも艶かしい表情が快楽と屈辱の狭間で歪み、閉じた瞼の奥では抑えていた欲望が溢れ出していく。
夫に与えられなかった快楽を知ってしまった若妻は、もう後戻りできない恍惚の淵に立っていた。
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