夏生なつ、ひとくちじゃ我慢できないGカップ爆乳ところころ変わる表情に全部持っていかれた
夏生なつ(なつきなつ)の101分作品です。



ひとくちなら、いいよ。 夏生なつ
ひとくちだけのつもりが、その肉体から目が離せなくなった
ショートボブから覗く柔らかそうな輪郭、こちらを見上げるたびにころころと変わる豊かな表情が、まず視線を釘付けにする夏生なつ。
ニットをめくり上げてもたれるように胸を押し当てたとき、重力に逆らって張り出すGカップの丸みと淡い色の乳輪がはっきりと目に飛び込んでくる。
もっちりと弾力のある肌はどこを触っても指が沈み込みそうで、カラフルなボーダーの水着をずらした背中から尻にかけての曲線は、そのまま歯を立てたくなるほどジューシーだった。
笑顔が可愛いのにエロい、その矛盾が全部この肉体に詰まっている。







水に濡れたGカップが、理性の最後の一線をぶち壊した
シャワーの水が青いビキニの上から容赦なく降り注ぎ、たわわに実ったGカップが水を弾きながら滴り落ちる。
濡れた乳首がぷっくりと硬く立ち上がり、水が乳房の丸みを伝ってそのまま流れ落ちていく光景は、目に焼き付いて離れない。
バックショットから振り返るあの上目遣いの表情で「ひとくちなら、いいよ」と言われたら、ひとくちで済むわけがない。
濡れた髪を垂らしながら半開きの口でこちらを見る夏生なつは、もうどこからでも食べていいと言っているようだった。


