夏目響、ツーリング中のエンストで出会ったギャル女将の海沿い民宿に転がり込んで女体盛りワカメ酒からなまハメ12回射精まで一晩中やりまくった
夏目響(なつめひびき)が出演した「ギャルライダー」シリーズの120分作品です。



離婚したてのぼくが大型バイクにまたがるギャルライダーとツーリングで運命的に出会い 彼女が営む海沿いの民宿でたらふくご馳走になって一晩中なまハメしまくって12回射精した 夏目響
エンストした俺を助けてくれたのが、黒革ジャケットにブロンドのギャルライダーだった
離婚届を出した翌週、気持ちを切り替えるつもりで走り出したはいいが慣れない道でエンストして途方に暮れていたところに、重低音のエンジン音とともに大型バイクをひらりと乗りこなして現れたのが夏目響だった。
プラチナブロンドの髪をなびかせ、黒いレザーパンツがむっちりした太ももと尻のラインに張り付いている、煙草を指に挟んで涼しい顔で笑うギャルに助けられ、意気投合して海沿いの道を二台並んで走った。
後をついていくと辿り着いたのが彼女が女将として切り盛りする海辺の民宿で、ピンクの着物に着替えた響は旅館の女将の顔をしながらも唇の赤さとうなじの色気は隠しようがなかった、その夜は新鮮な海鮮を肌の上に並べた女体盛りで振る舞われ、響の体からワカメ酒まで飲んだ。

















風呂で肌が重なって、布団の中で夜明けまで12回抜かれ続けた
二人で湯船に浸かって距離が溶けたあとは着物の帯が解かれ、柔らかく白い肌がほどけていく、ブロンドのギャルが舌を絡めながら腰を落としてきて、離婚してから干からびていた身体に生ハメの感触が戻ってきた瞬間のことは一生忘れられない。
朝まで体位を変えながら突き続け、響が乱れて声を上げるたびに何度でも出せた、12回というのは数えていたわけじゃないが明け方には数えていた。
あの海沿いの道で出会わなければ、こんな夜は一生こなかったはずだった。



