夏目響、悪の女幹部ナツメが唯一の武器を砕かれ馬鹿にしていた民衆・同じ組織の幹部・彼氏のヒーロー全員に理解らせセックスで連続絶頂させられ肉便器に堕ちるまで

誇り高き悪の女幹部が理解らせセックスで連続絶頂 ヒーロー、悪の幹部、民衆全てに敗北し肉便器に堕ちた女幹部ナツメ 夏目響

紫のエナメルで武装した女幹部が、ステッキ一本で世界を手中に収めていた

黒髪をなびかせ、胸の谷間を惜しげもなく晒す紫のエナメルコスチュームに身を包んだ夏目響が悪の組織「蜂の巣」の大幹部ナツメとして君臨する姿には、圧倒的な支配の気配が漂っていた。

魔法のステッキさえ手にすれば相手を完全に意のままにできる、その絶対的な力を背景に強盗も誘拐も平然とこなし、ゴミのように扱ってきた民衆すら跪かせてきた女が、豊かに張り出した乳をエナメルの薄い布地に収めたまま不敵な笑みを浮かべている、その余裕が全ての始まりだった。

細く締まったウエストからガーターで留めたフィッシュネットストッキングへと続く肢体は、まさに支配する側の女のそれで、ステッキを向けるたびに周囲が屈服していく光景は当然のものとしてナツメの日常に刻まれていた。

砕かれたステッキと共に、ナツメの誇りも連続絶頂の中で崩れ落ちた

唯一の拠り所だったステッキが砕かれた瞬間、馬鹿にしていた民衆たちに囲まれ、同じ組織の幹部に寝返られ、彼氏だったはずのヒーローにまで犯される側へと立場が逆転する。

誇り高く反り返っていた体が快楽に負けて崩れ、連続絶頂で白目を剥くたびに女幹部としての矜持がひとつずつ剥がれていく、その落差がたまらない。

エナメルをはだけて晒された豊乳と柔らかく弾む尻は、支配者のものではなくすでに肉便器のそれで、最後には自分から腰を振るほど堕ちきってしまったナツメの顔に、かつての不敵な笑みはもう残っていなかった。

誇り高き悪の女幹部が理解らせセックスで連続絶頂 ヒーロー、悪の幹部、民衆全てに敗北し肉便器に堕ちた女幹部ナツメ 夏目響

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