夏目彩春、娘の借金を肩代わりした母が性奴●契約を突きつけられ孕むまで中出しプレスされ続けた
夏目彩春(なつめいろは)の119分作品です。



娘の身代わりになって借金取りの男に孕むまで種付けプレスされる母。 夏目彩春
娘を守るために差し出したのは、自分の体だった
ホストに騙されて多額の借金を背負わされた娘のもとへ、取り立ての男たちが自宅まで乗り込んできた。
たまたま留守にしていた娘の代わりに玄関を開けた夏目彩春は、テーブルを挟んで男たちと向き合い、返す当てのない借金の話を聞かされた。
肩から鎖骨にかけてなだらかに伸びる色白の肌、オフショルダーから覗く胸元の谷間、パールのイヤリングが似合う上品な顔立ちの彩春に男たちが突きつけたのは「1日100万、体で払え」という性奴●契約だった。
娘には絶対に知られたくない、その一心が彩春の判断を狂わせた。







舌を伸ばして奉仕し、足を割り開かれ、白濁を垂れ流しながら孕まされた
黒いブラをずらされたまま舌を長く伸ばして肉棒を舐め上げる彩春の横顔には、嫌悪と抗えない従順さが混在していた。
脚を大きく割り開かれ、柔らかく張りのある尻を押しつけられる形で深く貫かれるたびに声が漏れ、白濁が膣口からとめどなく溢れ落ちる。
娘を守るために選んだ契約が、彩春の体に何度も何度も種を刻み込んでいく。
孕むまで終わらないと告げられた男の言葉通り、あの上品な顔をぐしゃりと歪めながら彩春は快楽の底へと沈んでいった。



