夏美まや、人妻監禁日記で赤い縄に縛り上げられ凌辱され尽くした人妻の肉体が性の奴隷に堕ちていく
夏美まや(なつみまや)が出演した「人妻監禁日記」シリーズの106分作品です。
人妻監禁日記 夏美まや
買い物帰りを突然奪われ、赤い縄で地下室に括りつけられた人妻
スーパーの帰り道、見知らぬ男に突然口を塞がれ連れ去られた夏美まや。
気づけば薄暗い部屋の中、白い肌を這う赤い縄が胸の下と股の間に食い込み、身動きひとつ取れない格好にされていた。
どうして自分が選ばれたのか分からないまま、脚を大きく割り開かれ濃い茂みの奥まで覗き込まれる屈辱に、人妻の顔が強張っていく。
悲鳴は誰にも届かず、男の太い指が無遠慮に割れ目をなぞり、固く閉じていた秘裂が抗うように蠢き出した。
拒んでいたはずの肉体が濡れそぼち、性の奴隷へと堕とされていく
繰り返し指を突き入れられ陰核を転がされるうち、嫌悪に歪んでいた表情の奥で乳首がぴんと尖り、股間からは止めようのない蜜があふれ出す。
男はその変化を見逃さず脚の付け根に腰を押し付け、拘束されたまま硬い肉棒を奥まで打ち込んでいく。
突き上げられるたびに縛られた上体がのけぞり、嫌だと漏らした声はいつしか甘い呻きに変わっていた。
監禁の夜を重ねるごとに従順になっていく人妻の肉体だけが、薄暗い部屋に取り残されていた。
本編を見る








































