新山かえで、温泉旅でロケットおっぱいが弾け飛び恥じらいが汗だく発情SEXに変わるまでの一部始終
新山かえで(にいやまかえで)が出演した「ヒトヅマの気まぐれ」シリーズの63分作品です。



パイ活!!ロケットおっぱい温泉!恥じらい→開花→汗だくSEX!!止まらない 新山かえで
車の助手席で膝を揃えて恥じらう新山かえでの胸元に、すでに視線は釘付けだった
赤いトップスの胸元からこぼれそうなほど盛り上がるHカップの爆乳を抱えるように身体を縮こませ、車の助手席で照れくさそうに笑う新山かえでの姿が旅の始まりだった。
生地を押し広げてなお収まりきらない乳の質量は、布越しでも十分すぎるほど伝わってくる。
温泉地へ向かう道中から胸元への視線を感じながらも嫌がれない、そのじれったい距離感が野外で一気に縮まった。
屋外の石段に背を預けた体勢で着衣をはだけられ、重力に逆らって前へ前へと突き出すロケット型の乳房が露わになった瞬間、恥じらいの表情のまま口元を手で押さえて声を殺す姿に拍車がかかる。







和室の畳に全裸で脚を開き、かえでの爆乳がようやく本当の顔を見せた
温泉宿の和室、障子越しの柔らかい光の中で全裸になったかえでが脚を大きく開いて座る姿はもう恥じらいの欠片もなかった。
丸みを帯びた白い肌に汗が浮かび、重たく張り出した乳房が揺れるたびに乳首が上を向く。
指を這わせられながらうっとりとした顔で微笑む余裕すら出てきた頃には、もう完全に火がついていた。
腰を振るたびに爆乳が激しく上下し、部屋の空気ごと塗り替えていく汗だくのピストンは止まる気配がない。
最後に顔に降り注いだものを受け止めるかえでの表情は、車の中で膝を揃えていた女とは別人だった。

