新山かえで、女帝コスの妖艶ガニ股ダンスで石化に耐えた褒美に巨乳パイズリと肉壺シゴキ上げ、まんぐり痙攣絶頂まで着衣のまま犯し尽くされる
新山かえで(にいやまかえで)が出演した「コスッて熟女神」シリーズの138分作品です。



【AIリマスター版】コスッて熟女神 7 新山かえで
石化を耐えた者だけが、女帝の肉体を好き放題にできる
黒髪ロングに赤と青のコスチューム、ファー付きの胸元からこぼれ落ちそうな乳をちらつかせながら新山かえでが妖艶なガニ股ダンスを披露する。
視線を向けるだけで人を石にしてしまうという女帝の力、その色気に当てられながらも耐え抜いた者だけが与えられる褒美がある。
コスチュームに包まれたまま四つん這いになった背中から丸出しになるむっちりとした尻の肉、競水の生地が食い込んだ陰部、レースクイーンポーズで晒される美脚からはみ出す陰毛まで、着衣のままでここまで見せてしまう熟女の肉体の密度が圧倒的だった。

















巨乳でしごき、肉壺で締め上げ、まんぐりで痙攣、最後は高速ピストンでイキ狂う
女帝が舌を伸ばしながら巨根を乳の谷間に挟み込んでくる、そのまま上目遣いで揺らし続ける濃厚パイズリの圧迫感は着衣プレイならではの背徳感で倍増する。
競水にディルドを押しつけられ痙攣し、まんぐり返しの体勢で脚を大きく割られたまま絶頂する姿は女帝の威厳など跡形もなく、ただの快楽に溺れた熟女の顔だけが残る。
コスチュームをはだけさせて乳を晒したまま後ろから巨根を叩き込まれ、高速ピストンのたびに声が上がり止まらなくなるまで、女帝は着衣のまま何度でもイかされ続けた。

