虹村ゆみ、優等生顔の黒髪美女が酔った勢いでホテルに直行しパイパンに中出し懇願・騎乗位で腰を振りまくり終わっても電マオナニーに没頭するドスケベ本性を晒すまで



ラブホにこもって、一切の台本ナシの●っぱらいSEXデート7 虹村ゆみ
委員長みたいな私服姿の黒髪美女が、酒と快感でどんどん崩れていった
白いふわふわのコートに黒髪のパッツンバング、待ち合わせ場所に現れた虹村ゆみは部活のマネージャーか学級委員長みたいな清潔感を持った顔立ちで、こんな子が本当にここまでやるのかという期待と疑念が入り混じる。
居酒屋の個室でビールを煽りながら朗らかに笑う姿に自然と惚れてしまう空気感があって、エロトークに照れて目を逸らす仕草がまた余計にそそった。
席を隣に移してリモバイを仕込むと、その優等生フェイスが少しずつほぐれて腰が小刻みに浮き始める。
青いフリルトップスの胸元が乱れ、黒ニーハイを履いたまま「エッチしたい」と自分から口にしたとき、彼女の本性の片鱗がはっきりと見えた。

















パイパンのピンクに極太をねじ込まれ、終わっても電マが手放せなかった
ホテルに入るなり頬を紅潮させたゆみが黒ニーハイだけ残して裸になると、パイパンのピンクのマ●コが剥き出しになってその無防備さに一気に興奮が高まる。
手マンで腰を震わせたあと極太を根元までねじ込まれると甘い声が止まらなくなり、自分から「上になりたい」と騎乗位で跨って快感を噛みしめるように目を細めながら腰を擦りつけていく姿がリアルにドスケベだった。
一発目の中出しが終わってベッドでぐったりしているところを再び手を出されると、今度は自分からしがみついて奥へと誘い、バックで突かれると尻を振ってピストンをせがむ。
電マでクリを攻められながら膣をヒクヒク痙攣させ、正常位で深く突かれると脚を絡めてチ●ポを逃がさない。
最後はバックで丸い尻を擦りつけて発射して終わったはずが、まだ足りないとばかりに電マを手にとってひとりオナニーを始めた彼女の顔は、もう委員長の面影なんてどこにもなかった。
