虹村ゆみ、「先輩いつでも使っていいです」とスカートを捲り上げてマンコを差し出してくる健気なご奉仕後輩がまんこも口もめちゃくちゃにされて連続中出しされるまで
虹村ゆみ(にじむらゆみ)が出演した「いつでも使えるオナホ後輩」シリーズの112分作品です。



いつでも使えるオナホ後輩 虹村ゆみ
スカートを自分で捲り上げてマンコを指差してくる後輩が、都合よすぎた
ショートカットの黒髪、屈託のない笑顔、細い腰からすとんと落ちる脚のライン、その先に赤いレースのショーツだけを残して自らスカートを捲り上げ、人差し指でそこを指差しながら「先輩のためならいつでも」と言ってのける虹村ゆみの健気さが、性欲の口実を完璧に与えてくれた。
くぱぁと開かれた柔らかい割れ目を手でほぐされクンニで舐め上げられ、脚をガクガクと震わせながら何度も達してしまうのに、それでも「もっとしていいです」と上目遣いで促してくる姿が健気を通り越して狂おしい。

















首を絞められるたびに膣がキュッと締まり、涎を垂らして「オナホになれてますか」と聞いてきた
喉の奥まで押し込まれ涎を糸引かせながら口をぐちゃぐちゃに蹂躙され、それでも目を潤ませたまま嬉しそうな顔をしている。
首を締め上げられながら騎乗で腰を落とすたびに膣奥がきゅっと収縮し、涙声で痙攣しながら「オナホになれてますか」と聞いてくるその一言が頭から離れない。
細くしなやかな白い背中を丸めて四つん這いになり、後ろから杭打ちで突かれるたびに口から声が漏れ、前から下から後ろからとめどなく注がれる精液を溢れさせたまま垂れ流している。
この後輩を一度使ったら、もう手放せない。

