西宮ゆめ、ホットヨガの発汗代謝に媚薬が混入され股間びしょ濡れスパッツのまま痙攣イキ狂いキメセク絶頂を繰り返すまで
西宮ゆめ(にしみやゆめ)の159分作品です。



止まらない汗、火照る体、うずく股間…私は一体どうなっちゃうの…?ホットヨガの代謝アップ中に媚薬を盛られ効果倍増…スパッツびしょ濡れキメセク痙攣絶頂 西宮ゆめ
健康のために飲んだ水に、堕落の引き金が仕込まれていた
カラフルなスポーツブラとグレーのスパッツに包まれたスレンダーな肢体、汗ばんだ首筋と程よく張り出した胸の丸みが高温の室内でじわりと際立っていく西宮ゆめ。
ホットヨガで代謝が上がりきった身体に水を一口あおった瞬間から、異変は静かに始まっていた。
水分補給のたびに媚薬が体内で拡散し、もともと上がっていた体温がさらに燃え上がって股間のうずきが止まらなくなる。
隣で卑猥な目線を向けてくる男の存在に気づいていても、自分の身体がなぜこんなに火照っているのかゆめ自身には理解できないまま、グレーのスパッツのクロッチ部分にじわりと湿った染みが広がり始めた。









スパッツを伝う愛液と、ガニ股で痙攣しながら叫んだ言葉が、すべてを物語っていた
嫌だと思う頭とは裏腹に男の手が触れるたびに腰が跳ね、スパッツ越しにマ●コを弄られただけで大腿の内側を濡れた染みが伝い落ちていく。
ブラをまくり上げられて晒された揺れる乳房を鷲掴みにされながら壁に押し付けられ、張り付いたスパッツの上から愛液が滴るガニ股姿でそのまま痙攣絶頂した。
仰向けに倒れた身体はとっくに限界を超えていて、媚薬と高温と快感が三重に重なった身体からは指を当てるだけで潮が噴き出し、目はとろんと溶けて涎が唇を伝う。
「もっと…チ●ポちょうだい…」と口走ったとき、もうゆめの理性はどこにも残っていなかった。

