西村あみ、家庭教師コスプレで短すぎるミニスカから覗く太ももに生徒の視線が張り付いて悶絶する羽目になった
西村あみ(にしむらあみ)が出演した「非日常的悶絶遊戯」シリーズの118分作品です。
非日常的悶絶遊戯 女子大生の家庭教師、あみの場合
黄色いニットとミニスカで訪れた家庭教師のあみに、部屋の空気が変わった
家庭教師として生徒宅を訪れた西村あみは、黄色いニットの胸元を盛り上げながら本棚の前にかがみ込み、短いミニスカの裾から白い太ももの奥まで無防備に覗かせる。
受け持つ生徒が同じ年頃の男だと知って一瞬だけ安堵した表情を見せたものの、ベッドに腰掛けてノートを広げるたびにスカートがずり上がり、閉じた膝の隙間から覗く肌がどうしようもなく色っぽい。
教える側のはずが、気づけば品定めされるような視線に肌を晒し続けていた。
乱れたニットの下で膨らみきった胸が、授業の体を保てなくした
ノートに向かう真面目な横顔とは裏腹に、黄色いニットの胸は呼吸のたびに大きく上下し、布地の薄さが乳首の輪郭まで透けさせていく。
ミニスカの中で閉じたり開いたりを繰り返す太ももはしっとりと汗ばみ、授業どころではない空気が二人の間に充満していった。
黄色いニットに包まれた体がベッドの上で力を抜き、乱れた前髪の下で瞳だけが潤んでいく姿だけが、その部屋に残された。
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