乃亜、力を解き放った黒巫女が男たちの精力を吸い取りながら夜の街をさまようまで
乃亜(鳥越乃亜)(のあ(とりごえのあ))の127分作品です。
白と黒の巫女 乃亜
黒い巫女装束を纏った乃亜が、夜の屋上で危険な気配を漂わせ始めた
白い巫女装束の奥に激しい気性を封じていた乃亜が、力を解き放ち黒い装束へと姿を変え夜の街に降り立つ。
妖しく光る瞳で見下ろす姿は、正も邪も滅ぼす痴女のごとき危うさを漂わせていた。
捕らえられ両腕を掲げられる男の前で、獲物を品定めするように舌なめずりをする。
精力を吸い取るように貪欲に男を求め、3Pやレズビアンにまで淫欲を広げていった
赤い袴をはだけた乃亜は、組み敷いた男の肉棒を情け容赦なく貪り精を吸い上げていく。
ひとりでは飽き足らず3Pで複数の男を相手取り、時には他の巫女とのレズビアンプレイにまで手を伸ばす。
力を解放した黒巫女の淫乱ぶりは、街を彷徨うほどに底知れない欲望を膨らませ続けていた。
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