野原もも、人見知りの爆乳半熟女がHカップを揉みしだかれ指マンで濡れそぼり雌の顔に変わっていく
野原もも(のはらもも)の108分作品です。
爆乳Hカップ半熟女 野原もも
緊張症の爆乳半熟女が、肩越しの指から崩れていく
人見知りが激しく極度の緊張症だという野原ももが、ソファに座らされ背後から肩を揉まれている。
笑顔を貼り付けたまま固まっていた半熟女の体は、ピンクのトップスの上から大きく盛り上がるHカップの爆乳がすでに持て余し気味に揺れていた。
やがて男の手が胸元に伸び、服の上から鷲掴みにされると、緊張の笑みが戸惑いの表情に変わっていく。
白く張った乳房を直に揉み出されると、乳首はすぐに芽を出すように硬く尖り、閉じていた太腿も自然とゆるんでいった。
指が割れ目に忍び込み、くちゅりと音を立てて濡れた肉びらをまさぐると、人見知りの仮面はもう剥がれかけていた。
騎乗位で爆乳を弾ませながら、半熟女が雌の声を上げ尽くす
乳首を吸われ舌で転がされるたびに背中をのけぞらせた野原ももは、電マを割れ目にあてられて腰を浮かせ、はしたない嬌声を抑えられなくなっていく。
愛液でぬるぬるになった股間に指を何本も沈められ、くびれた腰をよじらせながら絶頂に向かって息を荒くした後、今度は自ら腰を跨いで騎乗位に跨る。
たわわな爆乳を上下に弾ませながら奥まで突き上げられるたびに、半熟女の顔からは最初の人見知りの面影が消え、淫らな雌の表情だけが残っていった。
汗ばんだ乳房を波打たせ、絶頂の余韻にぐったりと四肢を投げ出したその肢体に、満たされた牝の匂いだけが漂っていた。
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