織田真子、閉じ込められたエレベーターで羞恥の放尿を目撃され勃起した部下のチ○ポを処理してしまった仕事デキる女上司がロッカールームで服を脱ぎ「責任とってあなたが私を舐めるのよ」と命令するまで
織田真子(おだまこ)が出演した「女上司と二人きり(グローバルメディアエンタテインメント)」シリーズの118分作品です。



嵐の夜、会社に閉じ込められた女上司と二人きり 織田真子
嵐の夜、密室で見せた羞恥が、真子部長の中の何かを壊した
黒髪をひとつに束ね、会議室では部下を鋭い眼光で束ねる織田真子部長。
ライトブルーのジャケットの下に隠された胸元には、ブラジャーのレースさえ窮屈そうなほど豊かな乳房が収まっており、スーツ姿でも隠しきれない肉感が職場の空気をどこかざわつかせていた。
嵐の夜、残業帰りに部下と二人だけで乗り込んだエレベーターが突然停止し、逃げ場のない密室で尿意の限界を迎えた真子部長は袋に放尿するしかなかった。
羞恥に顔を赤らめる女上司の姿を目の前でまじまじと見せられた部下のチ○ポはどうしようもなく勃ち上がり、理性より先に真子部長の手が動いた。









「責任とってあなたが私を舐めるのよ」、部長の口から命令が落ちた
その夜、帰宅した真子部長は密室の記憶を反芻しながら夫を求めたが、夫とのセックスでは埋まらない熱が下腹部にくすぶり続けた。
数日後、部下がこぼしたコーヒーを口実にロッカールームへ連れ込んだ真子部長はシャツを脱ぎ落とし、重量感のある巨乳をブラから解き放ってその部下の顔の前に晒した。
柔らかく垂れながらも張りのある乳房、薄く茂った陰毛の奥に濡れた割れ目を部下の舌先に押しつけ、眉を寄せて喘ぐ女上司の顔はもう会議室の真子部長ではなかった。
命令することで興奮する女が、ロッカールームの薄暗がりの中で静かに剥き出しになっていく。

