小椋まりあ、縛られた爆乳から母乳を搾られ洗濯バサミと輪ゴムの乳首責めに牝奴の本性が目覚める
小椋まりあ(おぐらまりあ)が出演した「噴乳牝奴●」シリーズの87分作品です。
噴乳牝奴● 9 小椋まりあ
夫も乳児もいながら、まりあは乳房を縄に晒していた
白いキャミソールの胸元をはだけ、自らの乳房に手を這わせる小椋まりあ。
豊かな爆乳はすでに張りつめ、薄桃色の乳輪が汗ばんだ肌に浮かび上がっている。
普通の性交では満たされないМ性の疼きを抱えたまま、まりあは縄の前に座り込み、両の乳房を男の手に差し出した。
指先で乳首をつまみ上げられるたびに、母としての顔が崩れ、牝としての息遣いだけが部屋に満ちていく。
洗濯バサミと輪ゴムが乳首に食い込み、母乳が迸った
両手を後ろで縛られ、剥き出しになった爆乳に洗濯バサミが次々と取り付けられ、輪ゴムとタコ糸が乳輪ごと乳首を締め上げていく。
充血してパンパンに膨らんだ乳首から、押し出されるように白濁の母乳がにじみ出し、搾乳器が宛がわれると勢いよく噴き出した。
顔を跳ね上げ涎を垂らしながら絶頂に震えるまりあの乳房には、縄の痕と母乳の滴だけが残されていた。
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