小倉みなみ、薄い体に正真正銘のロリフェイスがスク水でプールに濡れそぼり体操着のフェラから押し倒されるまで
小倉みなみ(愛沢かな)(おぐらみなみ(あいざわかな))の88分作品です。
萌えっち。 小倉みなみ
スク水を纏った薄い体のロリフェイスが、プールで水を弾くたびに視線を集めた
プールサイドに座り、紺のスク水から伸びる細い脚をそっと水に浸す小倉みなみ。
ムダな肉の一切ない引き締まった薄い体に幼さの残る顔立ちが乗っているだけで、視線が吸い寄せられてしまう。
水に浸かるたびに布地が肌に張り付き、股間の布地越しに薄っすらと滲むロリマンの輪郭が、見てはいけないものを見ている背徳感を煽ってくる。
ピンクの浮き輪に縋りついて腰を突き出す格好になると、水着の縁からはみ出た尻の丸みがいっそう際立っていた。
体操着を脱がす手に合わせて、首輪をつけた幼い肉体が牝へと変わっていく
着替えた体操着姿のまま、みなみは膝をついて口を開く。
首に巻かれた首輪が倒錯的な従順さを強調し、薄い体を震わせながら咥えるフェラチオに夢中になっていく。
やがてブラウスがはだけられソファに押し倒されると、閉じ合わされていた太腿の奥が男の指先で割り開かれ、モザイク越しにもわかるほど小さな割れ目がじわりと潤みを帯びていく。
18歳の薄い体が快楽に震え、幼い顔が快感に蕩けていく様だけが、そこに残されていた。
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