及川ゆみり、息子の変な視線に気づいた熟女母が寝間着を乱され舐められ尺八で堕ちていく禁断の相姦絵巻
及川ゆみり(おいかわゆみり)が出演した「超本格エロ絵巻(タカラ映像)」シリーズの70分作品です。
近親相姦 初めて息子と… 及川ゆみり
息子の視線がおかしいと気づいた夜、ゆみりの寝間着はすでに乱されていた
眠る母の布団をそっとめくる息子の手から、相姦の夜は始まった。
薄手の寝間着越しに浮かぶ熟れた胸の丸みと白い太腿、息子の自分を見る目がいつからか変わっていることに気づいていながら見ないふりをしてきた及川ゆみり。
寝たふりで気配を探るうち、頬に触れる指先の熱さに肌がざわつき、声を出せないまま寝間着の裾をたくし上げられ、剥き出しになった股座へ息子の舌が這わされていく。
拒まなければと思うほど腰の奥が疼き、クンニで溢れた蜜が内腿を伝い落ちた。
ソファの上で頬張る尺八に、母と息子の一線は完全に崩れ落ちた
舐められ疼かされた体はもう自分の意思では止まらず、気づけばゆみりは息子の股間に顔を埋めていた。
張り詰めた肉棒を頬張り、喉の奥まで迎え入れる熟女の口元は唾液で濡れ光り、見下ろす息子の視線にすら背徳の悦びを覚えてしまう自分がいた。
腰を揺らしながら深く咥え込むたびに漏れる息は母のものではなく、ひとりの女のそれに変わっていく。
果てた後も絡み合ったまま離れられず、乱れた寝間着の隙間から覗く汗ばんだ肌だけが、起きてしまった罪の重さを静かに物語っていた。
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