岡江みどり、五十路の豊満な肉体を疼かせ続けた欲求不満の母が女性向け風俗を初体験してローションまみれの巨乳を揉まれ巨尻を突き出して本物のチ○コを強請るまで
岡江みどり(おかえみどり)が出演した「熟女の戯れ」シリーズの116分作品です。



熟女の戯れ 女性向け出張風俗にハマる五十路母 岡江みどり
バイブで誤魔化してきた五十路の疼きが、ついに限界を迎えた
レースのカーディガンからはみ出すほどの重い乳房をブラに押し込み、バイブを手に取るのが日課になっていた岡江みどり。
五十路を過ぎてもその欲は枯れるどころかじっとりと深く疼き続け、自慰だけでは到底満たされない飢えを持て余す日々が続いていた。
ある夜ネットで偶然知った女性専用の出張風俗サービスに、指が止まった。
恥ずかしい、でも頼みたい、その葛藤を押しつぶすように予約ボタンを押したみどりの前に、若い男が訪ねてきた。

















ローションで濡れた巨乳を揉まれ、最後は巨尻を突き出してチ○コを強請った
柔らかく弛んだ腹、肉厚な太もも、そして布地がめり込むほど張り出した巨尻を惜しみなく晒したみどりがローションをたっぷり塗り込まれる。
重力に引きずられるような大きな乳房を若い手で丁寧に揉みしだかれ、首を仰け反らせながら声を漏らしていく五十路の顔は、もう欲しくて堪らないと語っていた。
マッサージでは足りない、指では届かない、みどりはついに四つん這いで巨尻を突き出し本物のチ○コを求めた。
完熟した肉体が久しぶりの挿入に震える瞬間の、あの表情が忘れられない。

