岡本まりか、不感症に悩むお嬢様がSEX診療室で複数の男との処方箋治療に堕ちていくまで
岡本まりか(神乃毬絵)(おかもとまりか(じんのまりえ))の60分作品です。
地獄に堕ちたお嬢様 岡本まりか
不感症の不安を抱えたまりかが、先生とのSEX診察で経験不足を暴かれていく
不感症に悩んでいた令嬢の岡本まりかは、不安を抱えたままSEX診療室の扉を叩いた。
診察と称してベッドに横たえられ、先生の手と肉棒で丁寧に体を確かめられると、経験の乏しさゆえに感じ方が分からずただ戸惑うばかり。
それでも触れられるたびに体の奥が微かに疼き始めているのを、まりか自身も気づいていた。
処方箋として紹介された数人の男に抱かれ、まりかは地獄の底で快楽を知っていった
不感症の治療という名目で複数の男をあてがわれたまりかは、次々と口や体に押し込まれる肉棒に翻弄されながら、それでも快楽を求めるように自ら腰を寄せていく。
お嬢様として守られてきた体が、幾人もの手によって開発され尽くしていく様は、まさに地獄に堕ちた令嬢そのものだった。
気持ちよく行こうという言葉のまま、まりかは戻れない場所まで堕ちてしまった。
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