小那海あや、地元最凶先輩の彼女に手を引かれラブホへ連行された童貞が絶対に触れてはいけない肉体に溺れて何度も中出しさせられた
小那海あや(おなみあや)の115分作品です。



地元で一番怖い先輩の彼女に無理矢理ラブホに連れて行かれて何度も中出しSEXさせられてしまった 小那海あや
絶対に手を出してはいけない相手が、からかうように手を引いてきた
先輩にパシらされ同世代にイジられ、彼女もいない冴えない日々を送っていたマコトが、地元で一番怖い先輩の彼女アヤに路上で呼び止められたのがすべての始まりだった。
グリーンのチェックミニスカートから伸びる黒いレースのニーハイ、黒のタイトなトップスに包まれた細い腰と張り出した尻、童貞のマコトには刺激が強すぎる女がニヤニヤしながら手を引いてくる。
逆らえる立場じゃないことはわかっていた、それでも心臓の音が止まらなかった。
ラブホのベッドに並んで座るだけで頭が真っ白になる童貞に、アヤは「不安?大丈夫だよ」と笑いながら肩を抱き寄せ、唇を重ねてきた。

















先輩の彼女の尻に指が沈み、理性が完全に燃え尽きた
黒いレースのランジェリーを纏ったまま仰向けに脚を開いたアヤの、くびれた腰と柔らかく盛り上がる下腹部に指が触れた瞬間、まずいとわかっていたマコトの理性は跡形もなく消えた。
ハーネスのベルトが食い込む丸くて大きな尻を後ろから鷲掴みにして腰を押し込むと、アヤの口からくぐもった声が漏れる。
ぐちゅぐちゅと湿った音が止まらない。
何度イかせても「もっと」と腰を押し付けてくるアヤの奥に、マコトは何度も中出しした。
先輩への恐怖より、あの尻の感触の方がずっと強く残っている。



