小那海あや、純粋で眩しすぎる先輩をクスリで拘束堕としてマラ狂いにさせるまでを主観8KVRで叩き込む
小那海あや(おなみあや)が出演した「拝啓、クスリ漬けマラ狂い女様」シリーズの77分作品です。



【VR】拝啓、クスリ漬けマラ狂い女様-純粋で眩しすぎるサークルの先輩を騙して拘束して落としてやったので、ボクは元気に生きていけます- 小那海あや
隠れて眺めるしかなかった天使のような先輩を、壊すことにした
写真サークルの倉庫に壁一面に貼り並べた小那海あやの写真を見つめながら、ボクの頭はとっくにおかしくなっていた。
くりっとした大きな目、ふっくらとした唇、誰にでも優しく微笑むあの顔が眩しすぎてどうしようもなくて、あや先輩だけを手に入れるためには壊すしかないと気づいてしまった。
拘束されたまま仰向けで乳をはだけさせられたあや先輩の唇にクスリを押し込むと、きれいな顔がゆっくりとろけていって、細い体の芯から熱が上がってくるのが目に見えてわかった。
張りのある乳房、淡い色の乳首、汗でしっとり濡れた白い肌が、VRの8K映像の中で息をするように目の前に広がる。














クスリが回るたびに先輩の口はチ●ポを求めてひらいていった
薬が体中に回るにつれてあや先輩の目はとろんと焦点を失い、手首を拘束されたまま腰だけが勝手に揺れ始める。
さっきまで天使みたいに笑っていた口が今はチ●ポを欲しがってひらいていて、マ●コはぐちょぐちょに濡れてボクのを締め付けながら離さない。
イクたびに乱れたイキ顔でこっちを見上げて、それでもまだ欲しいと腰を押しつけてくる先輩の中に精液を全部吐き出すと、白い肌を汗と精液で汚しながらあや先輩はまだ笑っていた。
あの眩しすぎた笑顔が、今はボクだけに向いている。


