小野六花、母の治療費のために怪しい資産家オヤジのメイドになった清楚なカノジョが涎とマン汁たれ流しながらアヘアへキメセク奴隷に堕ちるまでの1カ月
小野六花(おのりっか)の151分作品です。



母の治療費を稼ぐため、僕の大好きなカノジョが怪しい資産家オヤジと雇用契約を結び1カ月…まさかアヘアへキメセクメイドに堕ち狂っていたなんて… 小野六花
バイトを掛け持ちしながら健気に生きていた大好きなカノジョが、怪しい「メイド案件」に消えた
母子家庭で育ち、複数のバイトを掛け持ちしながら学費も生活費も自分で賄ってきた小野六花。
白いニットに包まれた豊かな胸、清潔感のある長い黒髪、どこまでも真面目で健気なその姿が好きだった。
そんな彼女の母親に病気が見つかり、治療費という名の絶望が目の前に積み上がった日、六花は「メイド案件」と書かれた怪しい求人に応募した。
広い和室で赤い着物を羽織った肥えた資産家オヤジに一方的な条件を告げられ、それでも六花は頷いた。
彼女にとってそれは選択ではなく、唯一残された道だった。









1カ月後、六花は涎とマン汁をたれ流しながら14発の精液を全部の穴で受け取っていた
最初は黒メイド服でお茶を注ぐだけだった。
それがいつしか網タイツにガーターベルト、胸の谷間を露出した淫猥な衣装に着替えさせられ、複数の男たちに四方から揉みしだかれるようになった。
四つん這いで畳に膝をつき、バイブを後ろから突き込まれたまま繋ぎ止められ、赤いカチューシャのメイド服姿で舌を伸ばして涎を糸引かせながらチンポをねだる顔は、もう知っていた六花じゃなかった。
薬で感覚を狂わされ、顔射も中出しも乱交も、与えられる快楽のすべてにアヘアへと喜ぶ肉体に仕上がっていった。
彼女が戻ってこないことは、あの糸引く涎の一滴が証明している。



