小野六花、テク不足でフラれたカースト上位の姉貴が格下の弟チ○ポに食らいついてしゃぶり倒す24時間痴女トレーニングで15射精中出し
小野六花(おのりっか)の120分作品です。



カースト上位の姉貴が、フラれた腹いせに僕(弟)でしゃぶってハメて中出しまで練習する15射精ヤリすぎ痴女トレーニング 小野六花
プライドをズタズタにされた姉貴が、格下扱いしていた弟のチ○ポに跪いた
フラれた理由が「テク不足」だったと知った瞬間、カースト上位の顔が崩れた。
ふわっとした前髪に大きな瞳、柔らかそうな唇と胸元が開いたニットから覗くふっくらした谷間、どこからどう見ても完璧な姉貴・小野六花が、コミュ障ボッチの弟の股間に向かって床に膝をついている。
「チ○ポ貸して」の一言でトレーニングが始まると、その唇が勃起したチ○ポに吸い付き、下品な水音を鳴らしながらしゃぶり倒す掃除フェラへ突入、玉袋まで丁寧に舐め上げる姿はもうプライドの欠片も残っていなかった。
見上げてくる潤んだ瞳と、唾液で濡れた口元があまりにもエロくて、格下扱いしていた弟相手だということを六花自身が一番忘れていた。







練習のはずが中毒になって、メスの顔で弟チ○ポをねだるまで豹変した
夜中に眠っている弟を睡眠姦して勝手にまたがり、張りのある丸い乳房を揺らしながら腰を落としていく六花の表情はもう痴女のそれだった。
白い肌に乗った桜色の乳首が揺れるたびに膣の奥が弟のチ○ポを締め上げ、練習という名目が完全に崩れていく。
抜かずの連撃中出しで子宮に何度も精液を注がれる頃には、大きな目をとろけさせてちんぽを欲しがるメスの顔で弟に媚びていた。
15射精分の精液を飲んで、受け取って、それでも足りない顔をする六花の姿が、この24時間のトレーニングの終着点だった。



