大原あけみ、息子にマッサージをねだった爆尻母がスカートを捲られ尻肉を揉みしだかれ生尻を舐められ喘ぐまで
大原あけみ(おおはらあけみ)が出演した「近親相姦 いけないのは母さんの爆尻」シリーズの90分作品です。
近親相姦 いけないのは母さんの爆尻 大原あけみ
肩を揉ませるつもりが、息子の視線は熟れた爆尻に釘付けだった
グレーのスカートから覗く太ももとむっちりした尻の丸みに、息子のノボルは肩を揉む手をどこに置けばいいかわからなくなっていた。
ソファにうつ伏せになった母、大原あけみのニットから覗く背中とパンツのラインが際立つ爆尻が、思春期から抱えていた禁断の欲求を一気に膨らませる。
母さんだからと自分に言い聞かせても、手のひらは肩から腰へ、腰から尻へと滑り落ちていった。
スカートがずり上げられ、パンティ越しの尻肉を両手で鷲掴みにした瞬間、もう後戻りはできなかった。
むき出しの生尻にしゃぶりつき、母の喘ぎ声が止まらなくなった
パンティをずらされ剥き出しになった尻の割れ目に息子の指が食い込み、たわわな肉がいやらしく形を変える。
嫌がる素振りを見せながらも腰が逃げず、むしろ突き出すように尻を揺らす母の姿に、ノボルの興奮は限界を超えていった。
がぶりと尻肉に食らいつき舌を這わせれば、あけみの口からくぐもった嬌声が漏れ、ソファに突っ伏した体がびくびくと跳ねる。
親子の一線を越えた爆尻責めに、あの甘く濡れた声だけがいつまでも部屋に残っていた。
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