大石もえ、SM作家の夫を持つ人妻が弟子の手で白い乳房を揉みしだかれ赤い首輪の達磨責めで潮を吹くまで
大石もえ(おおいしもえ)が出演した「鬼達磨」シリーズの92分作品です。
鬼達磨 大石もえ
夫が留守の間に、弟子を誘ったのは好奇心だけではなかった
人気SM作家・鬼八の妻でありながら縄の世界を何も知らない大石もえが、夫の留守中に弟子の部屋を訪ねる。
はだけた着物の下から覗く白い乳房に弟子の視線が吸い寄せられ、硬くなった指が乳首を摘まみ上げると、もえの喉から抑えきれない甘い声が漏れた。
興味本位だったはずの好奇心が、男の体温に触れた瞬間にただの欲情へとすり替わっていく。
四つん這いにされ、首筋に赤い革の首輪を嵌められたとき、もえはもう後戻りできないところまで来ていた。
夫に見つかり麻縄で達磨にされ、電マとバイブに潮を吹き続けた
弟子に乳房を貪られる妻の姿を見た鬼八は怒りに震え、自らの手でもえの体を麻縄で縛り上げていく。
両腕を背中で封じられ達磨にされた肉体は逃げ場を失い、執拗に押し当てられる電マとバイブの振動に腰が勝手に跳ね上がった。
赤い首輪を引かれながら咥えさせられる口は呻きしか出せず、吹き上がる潮が太腿を濡らしていく。
強●絶頂のまま突き入れられた中出しFUCKに、もえの意識は白く飛んだまま戻らなかった。
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