大越はるか、赤いランジェリーと黒タイツ姿でバイブを咥え込み中毒のように腰を振り続けた淫乱性中毒女の一夜
大越はるか(おおこしはるか)の107分作品です。
バイブ中毒の女 大越はるか
紫のバイブを咥えたまま、はるかの瞳はすでに焦点を失っていた
黒いタイツに包まれた脚を机に乗せ、紫のバイブを口に含んだまま大越はるかが喉を鳴らす。
一度スイッチに火が点いた肉体はもう誰にも止められない、そんな諦めと興奮が混じった表情で唾液をまとわせたバイブを何度も往復させる。
赤いブラジャーからこぼれる乳房の先端はすでに硬く尖り、口淫の合間に漏れる吐息が徐々に荒くなっていく。
縛られた肉体のまま与えられる刺激に、はるかの腰はもう勝手に揺れ始めていた。
ローターと電マが肌を這うたび、中毒女の喉から卑猥な言葉が溢れ出した
赤いランジェリーをまとった股間にローターと電マが押し当てられると、はるかの指が自分の割れ目を割り開いて快楽を迎え入れる。
「もっと動いて、もっとかき回して」と卑猥な言葉を漏らしながら、黒タイツに包まれた腰が止まらずに跳ね続ける。
濡れた肉びらは何度も刺激を求めて蠢き、恍惚の表情を浮かべたまま痙攣するように身をよじる姿がそこにあった。
バイブ無しでは生きられないと悟った女の肉体は、最後まで満たされることを求めて震え続けていた。
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