大久保怜、姑いびりの鬱憤を義父のネットリ舌と指マンで塗り替えられフェラと騎乗位で蜜壺を疼かせた不埒なバースデー
大久保怜(おおくぼれい)が出演した「すけべぇ義父の嫁いぢり」シリーズの90分作品です。
すけべぇ義父の嫁いぢり 21 不埒なバースデー編
姑に詰られ続けたバースデーの夜、義父の指が浴衣の合わせ目に忍び込んだ
姑の小言にまた一日中晒され、腹の底で鬱憤を燻らせたまま布団に横たわる大久保怜。
そこへ顔を寄せてきたのは、姑よりもずっと優しい声をかけてくる義父だった。
誕生日くらいは労ってやると囁かれ、拒む気力も失せていたところへ浴衣の衿がくつろげられ、熟れた乳房がまろび出る。
乳首を舐め転がされるたびに姑への苛立ちが溶け、代わりに浮かんだのは義父の指を待ち焦がれる疼きだった。
指先が太腿の奥へ滑り込み、潤み始めた割れ目をくちゅりと探り当てる。
フェラと69でお互いを貪り、濡れそぼった蜜壺が義父を迎え入れるまで痙攣した
半開きの浴衣から覗く熟れた肢体を義父の舌がなぞり、怜は震える声を抑えられないまま屹立に舌を這わせ始める。
頬張ったものを吸い上げながら股座に顔を埋められる69の体勢に持ち込まれると、淫らな水音が部屋中に響き渡った。
指と舌で同時に嬲られた割れ目は蜜をとめどなく溢れさせ、義父の口元まで濡らしていく。
姑への恨み言も忘れるほどに腰をくねらせ、跨って呑み込んだ瞬間、熟れた肉がびくびくと締め付けを繰り返した。
乱れた浴衣の裾からのぞく白い太腿だけが、その夜の情事を物語るように乱れたままだった。
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