大柴ルミ、電車内でリモコンローター仕込まれ羞恥に喘ぐ人妻の秘唇が夜の目隠しバイブ責めで濡れ果てるまで
大柴ルミ(おおしばるみ)が出演した「人妻恥悦旅行」シリーズの118分作品です。
人妻恥悦旅行51
電車の中でローターを仕込まれ、人妻ルミは羞恥の疼きに耐え続けた
黒のニットを着た大柴ルミが、揺れる車内のシートで膝を崩しながら小さく喘ぐ。
スカートの奥にリモコンローターを仕込まれ、周囲に人目がある電車の中でスイッチを入れられるたびに腰がびくりと跳ねる。
紫のレースショーツの上から指先で乳首を摘まれると、眉根を寄せた顔がさらに上気していく。
人妻としての慎みを保とうとするほど、羞恥がそのまま快感へとすり替わっていくのがわかった。
夜は目隠しとバイブで、人妻の本性が露わになった
食事を終えた夜、部屋に戻ったルミは目隠しをされ視界を奪われたままシートに横たわる。
黒いニットの前がはだけられ、白い乳房が剥き出しになったところへバイブが押し当てられ、くぐもった声が漏れ続ける。
見えない恐怖と快感が入り混じり、「初めて会った男の手で本当の私の姿が露わになる」と漏らした言葉どおり、人妻の仮面が剥がれ落ちていく。
火照った肌だけがその夜の記憶を物語るように、しっとりと汗ばんだまま静かに横たわっていた。
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