大友園子、童貞甥の筆下ろしに挑む好色叔母ちゃんがピンクブラをずらし小ぶりな乳首を差し出して筆おろし懇願
大友園子(おおともそのこ)が出演した「まさか叔母ちゃんに筆下ろしされるとは…」シリーズの87分作品です。
まさか叔母ちゃんに筆下ろしされるとは… 5
受験勉強の合間に忍び込んだ叔母ちゃんが畳の上で童貞の体を押さえ込んだ
八百屋の奥座敷で受験勉強をしていた守のもとへ、好色な叔母ちゃんが距離を詰めてくる。
白いニットの胸元を大きく揺らしながら甥の腕を引き寄せ、戸惑う顔ごと舌をねじ込む濃厚なキスで理性を溶かしていく。
畳の上に押し倒された守の股間に手を這わせながら、叔母ちゃんは自分の欲望を隠さず、ピンクのブラをずらして乳首を剥き出しにし、童貞の視線をそこへ釘付けにした。
ピンクのショーツを濡らした叔母ちゃんが筆下ろしの仕上げに頬張り精を搾り取った
ジーンズを脱がされた叔母ちゃんが仰向けになり、ピンクのショーツ一枚になった股を大きく開いて守を誘い込む。
小さな乳首を指でこね回されながら眉根を寄せる表情は、年下の男にまさぐられる背徳感に染まっていた。
最後は床に膝をつき、まだ硬さの抜けない肉棒を両手で支えて口に含み、頬をすぼめて喉奥まで飲み込んでいく。
射精の瞬間、顔を寄せたまま目を閉じる叔母ちゃんの肌には、甥に捧げた熱がいつまでも残っていた。
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