大塚ひな、黒レース手袋と鎖チョーカーでパイパン股間を差し出す単体ドスケベ痴女遊び
大塚ひな(おおつかひな)の126分作品です。
ヒナアソビ 大塚ひな
鎖のチョーカーを揺らしながら、大塚ひなは自分からしゃぶりついてきた
黒いレース手袋と鎖付きチョーカーを纏った大塚ひなが、上目遣いのまま舌先を伸ばして亀頭を迎え入れる。
パイパンの股間を隠すことなく、複数の手に囲まれながら乳首を甘噛みされるたびに小さな声を漏らし、鎖の先端を咥えてみせる仕草がドスケベな欲望をそのまま映し出していた。
手袋越しに肉棒を撫でながら、口の中では舌を絡ませ唾液まみれにしていく姿に、遠慮という言葉はもう残っていなかった。
電マでパイパン肉芽を押し潰され、金色の衣装のまま股間を晒して果てた
フィッシュネットタイツを穿いた脚を大きく開き、電マの振動をパイパンの敏感な突起に押し当てられると、腰が浮き上がり声が裏返る。
愛液でぬめり光る割れ目を隠さず見せつけ、金色の衣装の裾をたくし上げたまま顔面に股間を押し付けて腰を振る大塚ひなは、もはや羞恥より快楽を優先していた。
複数の手と舌に代わる代わる嬲られ尽くし、最後は息を乱したまま潤んだ瞳で宙を見つめる姿だけが残された。
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