大槻ひびき、女としての自信を失っていた人妻がバイト先の年下男子に求められ店のバックヤードから彼の部屋まで不倫中出しを繰り返し溺れていった
大槻ひびき(おおつきひびき)の119分作品です。



「こんな年上でいいの…?」女としての自信を失っていた美人妻は一途なバイト男子との不倫中出しに溺れた 大槻ひびき
夫に女として見てもらえない日々が、年下の一途な目線で崩れ始めた
コンビニのバイト仲間として並んでレジに立つ大槻ひびきは、切れ長の目と艶やかな黒髪、制服越しにも隠しきれない豊かな胸のラインを持つ美人妻だ。
夫との関係が冷え込んでどれだけ経つか、もう女として意識されることすら諦めていたところに、年下の同僚がまっすぐな目で「僕だったら寂しくさせないのに」と言ってきた。
その一言が、長い間閉じていた何かをこじ開けた。
自分なんかでアソコを硬くしてくれる男が目の前にいる、その事実だけで胸の奥が熱くなった。








バックヤードで唇を重ね、ホテルで跨り、彼の部屋で一晩中中出しを求め続けた
閉店後の薄暗いバックヤードで制服を脱ぎ捨て、肌を重ねながら舌を絡め合うひびきの顔に、もう罪悪感より飢えた色の方が強く滲んでいた。
ホテルのベッドでは張りのある大きな乳房を揺らしながら年下の腰に跨り、口元を緩めてゆっくりと腰を落とす、その表情が既婚者のものとは思えないほど開放的だった。
舌先で先端を丁寧に舐め上げる顔つきは艶っぽく、乱れるたびに女としての悦びを取り戻していくのが伝わってくる。
彼の部屋で夜が明けるまで中出しを求め続けたひびきが最後に浮かべた表情は、夫への後ろめたさではなく、満たされた女の顔だった。



