押切麗奈、夫を亡くし10年間守った息子に黒キャミ熟女ボディを組み敷かれクンニで濡れ崩れる禁断の義母相姦
押切麗奈(おしきりれいな)が出演した「近●相姦」シリーズの87分作品です。
近●相姦 禁断の愛に溺れる義母と息子 2 押切麗奈
結婚宣言に逆上した息子が、母の黒キャミボディへ牙を剥いた
夫を亡くしてから10年、俊介と二人だけで寄り添って生きてきた押切麗奈が、新しい男との結婚を告げた夜、家を飛び出した息子が戻って「母さんは俺が守る」と抱きついてくる。
黒いキャミソールから覗く熟れた肩と、ソファに座った太腿のむっちりとした量感に、母としてではなく女として見られていることに気づいた瞬間、拒む声より先に身体の芯が疼き始めていた。
覆い被さってくる体温と、キャミの肩紐をずらす指先の遠慮のなさに、息子だとわかっていながら抗えなくなっていく。
黒ブラをずらされ晒された乳首に息子の舌が這い、母の声が別人のものに変わった
押し倒され、黒いブラをずらされて剥き出しになった乳首に俊介の舌が這うと、麗奈の背がソファの上で弓なりに反る。
クンニで開かされた脚の間はすでにしとどに濡れ、押し寄せる快感に理性よりも粘膜の疼きが勝っていく。
息を乱しながら薄く開いた唇から漏れる声は、もう母のものではなく一人の女のものだった。
乱れた黒いキャミが肌に張り付いたまま、麗奈はソファの上でくたりと四肢を投げ出し、禁断の悦びの余韻だけがその肌にいつまでも残っていた。
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