乙井なずな、壁ドンから拘束バイブ責めへ無理矢理堕とされた純粋娘がローション漬けで何度もイキ果てる
乙井なずな(おといなずな)が出演した「ism」シリーズの119分作品です。
ism 乙井なずな Vol.2
玄関先で壁に押し付けられ、純粋な体が抗えないまま脱がされていく
ドアノブに手をかけた瞬間、黒ずくめの男に腕を取られ壁に押し付けられる乙井なずな。
怯えた表情のまま薄手のワンピースの肩をずらされ、華奢な胸が露わにされていく。
抵抗する声も出せないまま、小ぶりな乳房を揉みしだかれ乳首を摘ままれると、強張っていた体がびくんと跳ねた。
嫌だと思うのに、指の動きに合わせて息が乱れていく自分が怖かった。
やがて後部座席へ連れ込まれ、拘束された手首の先で黒光りするバイブが陰唇に押し当てられる。
濡れた割れ目をなぞられるたびに腰が勝手に揺れ、純粋だったはずの体が知らない反応を見せ始めていた。
ローションまみれの肌が密室で何度も痙攣し、最後は口の中で果てさせられた
狭い室内で机に押し倒され、ぬるぬるとローションを塗り込まれた肌が蛍光灯の下で艶めく。
縛られた手首を後ろで固定されたまま結合され、突き込まれるたびに汗ばんだ乳房が揺れ、口からこぼれる声が次第に甘く変わっていった。
拘束された無力さと与えられる快感がない交ぜになり、イッたばかりの体に休む間もなく次の責めが重なる。
コスプレの衣装をまとったまま組み敷かれ、膣内に出された後も震えが止まらない。
最後は目の前に突き出された肉棒を頬張り、吐精されたものを飲み下す顔には、もう抗う気力も残っていなかった。
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