音羽レオン、古本屋の淫妻が複数の男たちの手に取り囲まれ豊満な巨乳を揉みしだかれ汁まみれになるまで
音羽レオン(おとわれおん)の118分作品です。
古本屋の淫妻 音羽レオン
眼鏡の奥で本を読む古本屋の女将が、男たちの手に取り囲まれていく
白いブラウスの胸元を押し上げる豊満な巨乳を持て余しながら、眼鏡をかけて静かに本を読んでいた音羽レオン。
狭い書庫の奥に呼び込まれたレオンは、気づけば複数の男たちに本棚へ追い詰められていた。
むちっとした尻をパンストごと撫で回され、恥ずかしさに身をよじるその仕草がかえって男たちの手を大胆にさせていく。
一人の客として通っていたはずの店主が、淫らな輪の中心に据えられていた。
汁まみれの巨乳を揉まれながら、淫妻は男根を咥え込み果てていく
ブラウスからこぼれ出た巨乳を左右から鷲掴みにされ、乳首をつままれるたびに甘い声を漏らしながら、両手に握った二本の肉棒を交互に頬張っていく音羽レオン。
口の周りと胸元は唾液と汁でびっしょりと汚れ、下着を脱がされた股間はすでにぬかるんでいた。
書庫の床で騎乗位に跨がり腰を打ち付け絶頂に達した後、一人になった畳の上でも手放せず電マを割れ目に押し当て続ける姿に、満たされきらない疼きだけが残っていた。
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