尾崎えりか、口元に精子ダラダラ垂らしながら追撃しゃぶりをやめない痴女系マセ娘の上下オクチ2連射精搾り
尾崎えりか(おざきえりか)の153分作品です。



上下のオクチで抜かずの2回戦。口元から精子ダラダラ垂れても追撃しゃぶりでお構い無しな、周りより大人なマセ学生 尾崎えりか
制服のままツインテールで迫ってくる、あの子は明らかに周りとは違った
チェック柄のミニスカートをたくし上げ机の上に脚を広げて座る尾崎えりか、茶髪のツインテールと大きなくりくりした瞳が愛らしいのに、その口元には一射精目の精液がだらしなく垂れている。
制服姿のあどけない顔立ちとは裏腹に、下半身の扱いは同年代とはまるで次元が違う。
まず下のオクチで一発目をしっかり受け止め、精液を垂らしたままの顔でにやりと笑って今度は上のオクチへとターゲットを切り替える、その切り替えの速さと淡々とした手際の良さが恐ろしいほどサマになっていた。

















精子が口の端から垂れ落ちても、えりかのしゃぶりは止まらなかった
喉の奥まで飲み込む深いフェラチオ、舌を大きく広げてたっぷり絡ませるバキューム、射精した直後にも容赦なく吸い続ける追撃しゃぶり、精液が糸を引いて口元からだらだらと垂れ落ちても顔色ひとつ変えずに続きをねだってくる。
もう出ないと思っていたのに尾崎えりかの上下のオクチに交互に搾られていると、あり得ない二発目が体の奥から引き出されていく。
やめてと言いたいのに腰が動かせない、その感覚が最後まで続いた。



