尾崎えりか、スーツ姿の女部下が黒ストッキングの太もも擦り寄せ密会ホテルで朝まで膣コキ射精させ続ける極上不倫
尾崎えりか(おざきえりか)の116分作品です。
極上愛人とまるで無限のようなホテル密会 射精後も濃厚な膣コキで朝まで勃起させるワンランク上の不倫 尾崎えりか
紺のスーツに眼鏡、クールな女部下の黒ストッキングが上司の股間に絡みついていく
会議室では黒縁眼鏡の奥で冷静な瞳を見せていた尾崎えりかが、机の下では黒ストッキングに包まれた太ももを擦り合わせ上司への欲情を隠しきれずにいる。
月に一度しか会えない密会の夜、ホテルの廊下に着いた瞬間もう我慢できないとばかりに眼鏡越しのキスで舌を絡め、スーツの上から胸元に手を這わせる。
シャワー後の濡れた素肌、紺のブラだけをまとった張りのある尻を上司に押し付け、硬くなった股間へ自ら腰を寄せていく姿に、クールな女部下の仮面はもう剥がれ落ちていた。
射精後も膣を擦りつけ萎えさせない、朝まで終わらない絶倫セックス
眼鏡を掛けたまま唾液をまとわせ肉棒に舌を這わせるフェラで一度果てさせても、えりかの欲は収まらない。
射精したばかりの亀頭に濡れた膣口を押し当て、まるで搾り取るように腰を揺すって再び芯を取り戻させる膣コキで上司を追い詰めていく。
中出しされた精液を内側に感じながらも太ももを絡めて離さず、脚フェチもうなる張りの脚が快楽を貪欲に求め続ける。
絶対に会ってはいけない相手との時間だからこそ、朝の光が差し込むまで二人の体は離れることを知らなかった。
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