


想像以上に大人になった幼馴染のエロ過ぎるおっぱいにフル勃起!互いの両親が不在で、年下の幼馴染が我が家にお泊りにやって来た。 鳳みゆ
「好き」って、いつから言えなくなったんだろう?両親不在の夜、幼馴染のおっぱいにフル勃起した
何でも言える仲だと思っていた、ずっとそう信じていた。
両親が不在の夜に鳳みゆがお泊まりにやって来て、いつも通りのはずの空気がどこかちがった。
オフショルのトップスからのぞく鎖骨、短いデニムスカートから伸びる細い脚、それだけならまだ耐えられたかもしれない。
でも目の前に現れた鳳みゆのおっぱいは想像以上に大人になっていて、重力に逆らって高く張り出した丸みと淡い色の乳首がフル勃起を止める間もなく視界に飛び込んできた。
無防備な姿につい触れてしまった衝動的な行動から二人にはすれ違いが始まり、「好き」という言葉はますます遠ざかっていった。







「……一緒に、お風呂はいってもいい?」建前を脱ぎ捨てた風呂場で、長年の思いが爆発した
布一枚ない姿のまま風呂場の壁に背中を預け、湯気の中でまっすぐこちらを見つめて告げた「好き」のたった一言が、長年積み上げてきた建前をすべて溶かした。
スレンダーな胴から腰にかけての曲線、濡れた肌にぴったり張り付く感触、張りのあるおっぱいを両手で掴んだ瞬間から二人は止まれなくなった。
風呂場でそのまま繋がり、ベッドで跨がられ、手を握られたまま足を押し広げられ、一日中セックスが続いた。
親が帰ってきてもそれを抑えることはできなかった、互いの「好き」が本音になった夜はまだ終わっていなかった。
































































