RARA、「ちょっとだけ試してみる?笑」の一言から始まった祭りの3日間、幼馴染ギャルお姉ちゃんのパイパンがデカチンにハマって騎乗位の腰が止まらなくなるまで
RARA(らら)の121分作品です。



「ちょっとだけ試してみる?笑」幼馴染のギャルお姉ちゃんがボクのデカチンにハマって祭りそっちのけで腰を振り続けた3日間 RARA
浴衣の胸元をはだけて笑うギャルお姉ちゃんが、酒の席で距離を詰めてきた
地元の祭りで久しぶりに顔を合わせた幼馴染の姉・RARAは、浴衣の胸元を無防備にはだけたまま笑顔で酒を注いでくる奔放なギャルに育っていた。
上に結った茶髪と整った顔立ち、スレンダーなのに柔らかく張りのある美乳、その色気が昔と全然違う。
酒の席でぐっと距離が縮まり、「ちょっとだけ試してみる?笑」という軽い一言のあと、RARAは舌を伸ばして深くキスを仕掛けてきた。
唾液の糸を引く濃厚な接吻で既に勃起したデカチンをその細い指で確かめると、ギャルの顔が少し変わった。







パイパンのマンコにデカチンが埋まって、騎乗位の腰が祭りの3日間止まらなかった
翌朝には祭り半纏姿でコンドームを手に起こしに来て、パイパンのつるりとした股の間にデカチンをぬるりと受け入れてそのまま腰を落としてきた。
白いチューブトップをつけたままRARAが跨って骨盤を前後に揺らすたびに、細い腰とスレンダーな太ももの隙間からデカチンの出入りがはっきり見える。
「もう一回だけ」と自分から求めながら変速騎乗位で精子を搾り取り、祭り半纏をはだけてデカチンに舌を這わせ、顔に精液を浴びて笑っているRARAの顔が、あの「ちょっとだけ試してみる?」の軽い一言と重なって離れない。
祭りの熱が冷めても、あのパイパンの感触だけはずっと頭に残り続けた。



