三枝れい、キスだけなら不倫じゃないと言い聞かせていた深夜コンビニ人妻が派遣大学生の舌に溺れ、バックヤードで声を殺して中出しされるまで
三枝れい(さえぐされい)の134分作品です。



「キスだけなら不倫じゃないよね。」深夜コンビニで若者バイトと人妻がキスしまくりー。 三枝れい
「貸し借りなし」の条件で求められたキスが、眠っていた女を起こした
夫のモラハラと義務セックスから逃げるように始めた深夜のコンビニバイト、レジミスを助けてもらった礼として派遣大学生トミフミに「キスだけ」を求められた三枝れいは、ストライプのユニフォームを着たまま若い男の唇に吸い込まれていった。
後ろで束ねた黒髪、ジーンズに包まれたしっかりとした尻、細身の体つきに不釣り合いなほど肉感的な唇が、レジ裏で重なるたびに唾液の糸を引いて離れる。
舌と舌が絡み合うたびに口の端から溢れる熱い唾液、「キスだけなら不倫じゃない」と自分に言い聞かせながらも、ぽっかり空いていた胸のスキマが埋まっていく感覚に抗えなかった。










バックヤードの棚の前で、人妻のマンコは若いちんぽを受け入れた
停電で客のいなくなった店内、バックヤードの飲料棚に両手をついたれいのユニフォームが捲り上げられ、熟れた尻があらわになる。
レジ下で膝をついてちんぽをしゃぶるとき、細い指で根元を握りながら上目遣いで見上げる顔にはもう「キスだけ」の言い訳は残っていなかった。
棚に顔を向けたまま声を殺してピストンされ、奥まで押し込まれるたびに白い歯を食いしばって震える人妻の背中が、義務セックスとはまるで違う快感に正直に反応している。
深夜のバックヤードで中出しされたれいが、それでもまた明日ユニフォームを着て出勤してしまう理由が、あの唾液の糸の向こうにあった。



