沙原由羽、ミニ系眼鏡っ子のザーメン委員長がクラス中の精子を搾りぶっかけで励ますまで
沙原由羽(さはらゆう)の120分作品です。



ザーメン委員長 沙原由羽
セーラー服の下で、由羽は誰よりも精液に詳しいザーメン委員長だった
眼鏡をかけた小柄な沙原由羽が、セーラー服の胸元をはだけ牛乳の飲めない男子のためにと自ら乳房を差し出す。
委員長という肩書きに似合わない発情ぶりで、細い指を肉棒に絡めながら丁寧に精液を搾り出していく様は、奉仕の精神というより本人の欲望そのものに見えた。
ダメな部員を励ますためと称して口に含み、じゅぷじゅぷと音を立てて奉仕する姿に、周囲の視線が集まっていく。





































教室でレズにも興じながら、由羽は最後まで顔で精子を受け止め続けた
放課後の教室では女子同士で制服をはだけ合い、敏感な部分を舐め合うレズプレイにも夢中になる由羽。
その舌の柔らかさそのままに、次々と持ち込まれる肉棒を励ましながら追い詰め、顔にぶっかけられた精液を指ですくって美味しそうに舐め取っていった。
委員長としての本分を超えて、由羽はもう精液そのものに夢中になっていた。


