西条麗、宗教に篤い亡夫の教えを守ろうとした美麗未亡人が縄で縛られ雌の衝動に押し流されるまで

西条麗(さいじょうれい)が出演した「濡れた白真珠」シリーズの119分作品です。

濡れた白真珠 ~美麗未亡人の愛日記~ 西条麗

亡き夫の教えを日記に綴りながら、麗は雌としての疼きを抑えきれずにいた

白いブラウスの襟元を正した西条麗が、窓辺で日記帳を胸に抱きながら物思いに沈む。

愛する者としか契ってはならないという亡夫の教えを律儀に守ろうとしていたが、若くして未亡人となった体の奥に眠る衝動はあまりにも強く、頬を上気させたまま自分の膝を無意識にすり合わせてしまう。

上品な仕草の裏に隠しきれない疼きが滲んでいった。

縄で縛られ肌を晒され、麗の白真珠のような体はついに濡れて崩れていった

白い肌に縄が食い込み、抗おうとする素振りも虚しく麗の体は男の手で開かれていく。

教えを守れなかった罪悪感と快感がない交ぜになった表情のまま喘ぎを重ね、最後は顔中に精を浴びせられて濡れた白真珠のような肌をさらに光らせる。

日記に綴っていた貞淑さは、雌の本能の前でもろく崩れ去っていった。

本編を見る
ジャンル別の作品は動画で
同じジャンルの作品
女優一覧を見る