斎藤あみり、生意気ギャルのプリ尻をめくりあげてアナル舐め焦らし、寸止めイカセ拒否を繰り返されたら甘えた声でケツ穴を差し出してきた

単体作品ギャル,クンニ,中出し,女子校生,尻フェチ,痴女,顔面騎乗

斎藤あみり(さいとうあみり)の118分作品です。

生意気ギャルをアナル舐め焦らし!寸止めイカセ肛門クンニで絶頂キャンセルを繰り返され尻穴ヒクヒク*大悶絶!甘えた声で一生ケツ穴おま●こを嗅がせ舐めさせてくるプリ尻ヤリマンJ系ちゃん 斎藤あみり

おじさんにアナル舐めをせがんできた小生意気なプリ尻ギャルの、その尻の形がまずかった

パパ活アプリで待ち合わせをしてみたら、ピンクのネイルにルーズソックス、チェックのミニスカートをはいたヤリマン系ギャルの斎藤あみりが現れた。

赤いネクタイを緩めたままソファに脚を広げて座り、こちらを一瞥してからスマホに視線を戻す態度の悪さはさておき、スカートからのぞく太ももの張りと、ふわっと丸く盛り上がったプリ尻の形が最初から目に刺さっていた。

開口一番「おじさん、あたしのアナル舐めてくんないワケ?」と迫ってくる図太さで自分から下着をずらし、白くてぷるんとした双丘のあいだに小さくすぼまった尻穴を無遠慮に晒してくる。

その酸っぱい匂いを鼻先に押しつけながら上目遣いで笑うあみりの、強気な顔と恥ずかしい穴のギャップが厄介だった。

寸止めで絶頂をキャンセルされ続けたら、さっきまでの生意気はどこへ消えたのか

アナル舐めを焦らしながら肛門クンニで追い詰め、イキそうになったら止める、またイキそうになったら止める、その繰り返しでしおらしくなっていったあみりが、ついには甘えた声で「ねえ、イかせてよ」と懇願し始めた。

さっきまでルーズソックスを履いたまま脚を投げ出してスマホをいじっていたギャルが、自分からスカートをめくってヒクヒクと痙攣する尻穴を差し出してくる絵面の破壊力は相当だった。

ゴムを外させて生で奥まで突き上げられながら、プリ尻をぱちんぱちんと打ちつけられるたびに口から出てくる声が、もう最初の強がりとは何もかも違う。

中出しで埋め尽くされた後のあみりの顔は、まだ余韻でとろけたままだった。

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Posted by とうじろう