さいとう真央、叔父の指が制服の奥へ忍び込みピンクの下着越しに濡れた割れ目を暴いていく禁断の密着指戯
さいとう真央(さいとうまお)が出演した「こともあろうに叔父ちゃんの指が私の中へ…」シリーズの86分作品です。
こともあろうに叔父ちゃんの指が私の中へ… 6
叔父ちゃんの唇とまさぐる指が、姪の制服を脱がせていった
白いニットにチェックのミニスカートという可愛らしい格好でベッドに横たわるさいとう真央に、叔父の口が深く重なってくる。
舌が絡む濃厚なキスに抵抗の声も出せないまま、スカートの中へ忍び込んだ指がピンクの下着の上から割れ目をなぞり始めた。
血のつながった叔父だとわかっていても拒めず、ニーソックスに包まれた脚を無意識に開いてしまう自分に戸惑いながら、腰の奥が疼いていくのを止められなかった。
下着越しの指戯が直に広がり、口の中で男の昂りを受け止めるまで
ショーツの脇から直接差し込まれた指が湿った膣口をかき回し、真央の口から甘い吐息が漏れ始める。
敏感な場所を的確に責め立てられ腰が勝手に揺れてしまうほど快楽に飲み込まれていくと、体勢は入れ替わり今度は硬く張り詰めた男根を口に含まされる番だった。
見上げる瞳を潤ませながら舌を這わせる真央の頬が、与えられる快感と背徳感の両方で火照っていく。
叔父の指と昂りに教え込まれた体が、もう後戻りできない熱を抱えたまま横たわっていた。
本編を見る




















