坂井ありす、失恋スッチーがSMクラブオーナーに緊縛・蝋燭責め・浣腸肛虐まで堕とされ、結婚を前にした痴縛愛戯のラストフライトで咽び哭く
坂井ありす(さかいありす)の60分作品です。



緊縛スチュワーデス 被虐のフライト3
失恋の傷を埋めるように出逢った男は、SMクラブのオーナーだった
制服姿で雨の空港に立つ坂井ありすは、失恋の痛みをまだ引きずったままだった。
バーで出逢った男に惹かれたのは寂しさのせいだと自分に言い聞かせていたが、男がSMクラブのオーナーだと知った夜から何かが変わりはじめた。
白い肌に縄を幾重にも食い込ませられ、両腕を頭上に拘束されたまま蝋燭の熱を乳首に落とされると、声を抑えることができなかった。
SMショーの衆目の前で晒され、充血した乳首と濡れた秘部を無遠慮に弄ばれるたびに、躰の芯がじわじわと溶けていった。

















結婚を決めたスッチーが最後に選んだのは、男との痴縛愛戯だった
別の恋人と結婚を決め、これで終わりにするはずだったラストフライトは浣腸肛虐まで烈しさを増し、坂井ありすの躰は快楽と羞恥の狭間で限界まで追い詰められた。
縄に締め上げられた白い肉体がのけ反り、肛門まで責め立てられながら口から漏れる嗚咽は哭き声と喘ぎ声の区別もつかない。
終わりにすると決めた夜ほど深く溺れてしまった女躰の余韻が、静かに尾を引く。


