堺もか、書道着を剥ぎ取られ筆責め・股縄・浣腸地獄で気丈な見習いが墨と愛液まみれの恥辱絵巻に堕ちるまで
堺もか(さかいもか)の172分作品です。



浣腸書道教室 墨と愛液が交錯する禁断の恥辱絵巻 堺もか
白い稽古着の下に隠れた細身の肉体が、変態師範の道具になった
書道の修行に励む見習いとして稽古場に立っていた堺もかが、まず縄で胴体をきつく締め上げられるところから始まる。
白い稽古着の上から麻縄が幾重にも食い込み、脱がされれば華奢な鎖骨と小ぶりながら形のいい乳房、すっと伸びた細い腹部が露わになる。
毛筆の穂先が乳首をくすぐるように這い回り、くすぐり責めで全身をよじる姿に師範の目が光る。
ろうそくの熱蝋が白い肌に垂れ、股縄が秘裂に食い込んで布越しにじわりと染みていく光景は、修行という名目のもとで許されるはずのない調教の入り口だった。

















尻穴にタピオカ・豆乳・墨汁を次々と注がれ、限界の向こうで快感が爆発した
両手を真上に縛り上げられた状態で浣腸器を尻穴に宛がわれ、タピオカ・豆乳・墨汁を次々と腸の奥まで送り込まれた堺もかの腹部がみるみる膨らんでいく。
出したい、でも我慢しなきゃという葛藤が表情を歪め、脚を縛られたまま全身でこらえる羞恥と苦悶が入り混じった顔が、見る者の加虐心を際限なく引きずり出す。
耐えきれず噴き出した瞬間、抑え込まれていた何かが同時に弾けて全身が絶頂に震えた。
半紙の上に墨汁と愛液が混じり合って広がり、そこに恥辱の文字を自ら描かされた堺もかの顔には、気丈さの欠片もなかった。



