さくら、学生服の超ミニスカを捲り上げ白尻と透けパンティを見せつけながらアイスキャンディーを舐め回し黒水着の股間に指を食い込ませた宝石の一日
さくら(さくら)の88分作品です。
Jewelry day さくら
学生服のミニスカを自らたくし上げ、張りのある白尻をレンズの前に突き出してきた
白いブラウスに格子柄の超ミニスカートを合わせたさくらが、ベッドの上で腰を折り曲げる。
見られている意識を隠さない上目遣いのまま、自分の手でスカートの裾をつまみ上げ、つるりとした白尻をこちらへ突き出していく。
四つん這いになった体勢から覗くのは白レースのパンティに包まれた股間の膨らみで、その奥に薄く透ける翳りまでもが露わになっていた。
恥じらいよりも見せつけたい衝動の方が強く出ている表情が、見る側の欲を煽ってくる。
アイスを咥えて舌先で転がし、黒水着の股間に自ら指を食い込ませて昂っていった
仰向けに寝転んださくらが、透明なアイスキャンディーを唇に含み舌先でねっとりと絡めていく。
頬を上気させながら喉の奥まで迎え入れるその仕草に、見ているだけで股間が疼く。
場面は一転してエクササイズボールに跨った白シャツ姿へ、さらに黒いワンピース水着に身を包んだ姿へと移り変わり、足を大きく開いたさくらが水着のクロッチ部分を指でぐっと押し込んで股の割れ目を強調してみせる。
ピンと張った肌の上で、宝石のような一日の興奮がいつまでも脈打っていた。
本編を見る




















